各種シミュレーター
住宅ローンのシミュレーター
2つの計算機をご用意しています。入力した内容はお使いの画面の中だけで計算しており、どこにも送信していません。保存もしていないため、ページを閉じると入力は残ります。
- 物件価格から、毎月の支払いを出す気になる物件が決まっている方へ。物件価格に仲介手数料・登記費用・固定資産税の精算金・ローン保証料を足して借入総額を組み立て、管理費や修繕積立金まで含めた毎月の支払いを出します。
- 年収から、借りられる額を出すまだ物件が決まっていない方へ。年収・年齢・金利から、借入可能額の上限の目安と、そのときの毎月の返済額を出します。
いずれも条件を単純にした試算です。ここで出るのは「借りられる額」であって、「無理なく返せる額」とは別のものです。実際の金額・適用金利・審査の結果は金融機関によって異なります。判断の材料としてお使いいただき、具体的な条件は金融機関にご確認ください。
住宅ローン返済シミュレーター(物件価格から)
① 物件と借入れの条件
② 購入時の諸費用
③ 毎月かかる費用
毎月のお支払いの内訳
ローン返済の内訳(初回)
お借入れの内容
購入時の諸費用
年間と完済までの総額
金利が上がったら、毎月いくら増えるか
変動金利で借りる場合、返済額は借りたときの金利のままとは限りません。金利が上がると、残っている元金にかかる利息が増え、そのぶん毎月の返済額も上がります。下は上がったあとの金利が完済まで続いたと仮定した場合の毎月の返済額です。どこまでなら家計が持ちこたえられるかを見る目安としてお使いください。
※ 元利均等返済で計算した当社の試算です。実際の金額・適用金利・審査の結果は、物件と金融機関によって異なります。
※ 仲介手数料は「物件価格×3%+6万円」に消費税を加えた速算式です。この式は物件価格が400万円を超える場合のものです。
※ 固定資産税等の精算金は、年の中ごろの引渡しを想定して年額の半分を計上した当社の目安です。実際は引渡し日による日割りです。
※ ローン保証料は一括前払い(外枠)を借入額に含める前提で、保証料そのものも借りるものとして計算しています。金融機関・審査結果によって率は変わり、金利上乗せ(内枠)を選べる場合もあります。
※ 登記費用は入力した概算をそのまま使います。実際は評価額と司法書士報酬によって変わります。不動産取得税・火災保険料・引越し費用などは含みません。
※ ローン返済の内訳は1回目の返済のものです。元利均等返済なので、回を追うごとに利息が減って元金が増えます。
※ 特定の金融機関や商品をおすすめするものではありません。
借入可能額の試算
※ 【フラット35】の総返済負担率の基準(年収400万円未満30%、400万円以上35%)にあてはめた理論上の上限の目安です。実際の審査基準は金融機関により異なり、この金額が借りられることを示すものではありません。
※ 元利均等返済・ボーナス返済なしで計算しています。ほかの借入がある場合は、その分だけ借入可能額が下がります。
※ 完済年齢が65歳を超える場合、数字が色付きで表示されます。定年後の収入で返済を続けられるかをご確認ください。